私、アークがいろいろと書いていくブログです。

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BB戦士 三国伝公式HP

タイトル通りです。
別の言葉を借りるなら、公式は病気です。

だってね・・・

某巨大掲示板の常連であるヴァーザーゴ、それを応援するサザビー、ナイスボートなガーベラに、迫られる百式、そして極めつけは中二病なブルーデスティニー!

翔烈帝ガンダムの台詞は、反則です・・・いい意味で。

まさに、公式スタッフはノリノリです!
スポンサーサイト
mixiで御世話になっている方の日記で知ったサイトですが。

ケータイ空間

ギャラリーに仮面ライダー美少女イラストコーナーがあります。
最新版は日記で掲載しておられます。

ゆうののぺぇじ

女の子化に仮面ライダー美少女イラストコーナーがあります。
(ライダー以外の特撮物もあります)
最新版は日記で。
ロードボット(アオシマ)

某ロボット生命体シリーズにそっくりな玩具です。
検索サイトで調べて見たところ、まだ日本では発売されていない商品もあるそうです。

ミクロの百日間戦争(ブログ) スープラ

遊慈のEasy Life(ブログ) MR2

上記のブログさんでは、ロードボットはヒーロー役(正義の)だそうで・・・似合っています!(笑顔)
しかし、アオシマさんでは侵略が始まる・・・って、悪役なの!?(混乱)

果たして、ロードボットは人類の敵(インベーダー)か?
それとも人類の友(スーパーヒーロー)か?
日本での展開、ストーリー設定が気になります!


ウィキ 仮面ライダーの乗用マシン一覧

仮面ライダーと言えば、バイク。
バイクと言えば・・・結構色々なメーカーさんの協力を得ておられるんだなぁと。

 1:昭和年代での仮面ライダー
スズキとホンダの両社さんの協力を頂いたそうです。

スズキ社:17台(初代からブラック&同RX<全ての形態>まで、全11大ライダーとその協力者のバイクを含めています)

ホンダ社:1台(初代のサイクロン号<改造型>)

特殊な例としては

ハーレーダビットソン社:1台(スーパー1のVマシン=Vジェット)

マツダ社:1台(RXのライドロン、これは車です)

 2:平成年代での仮面ライダー
スズキ、ヤマハ、ホンダの3社さんの協力を頂いたそうです。

スズキ社:5台(真、ZO、J、アギトのアナザーアギト、龍騎のサイコローダー<サイコローグ変形体、仮面ライダーオルタナティブのマシン)

ヤマハ社:1台(クウガのトライゴウラム&ビートゴウラム<チェイサーシリーズがゴウラムと合体した形態>)

ホンダ社:32台(アギトからディケイド、新約ライダー<1号、2号、V3>、Gを含める、全てのライダー達)

特殊な例は

ガスガス社:2台(クウガのトライチェイサーとビートチェイサーの原型になったマシン、最終回の前話で2台<トライ&ビート>が並んで走るシーンがありました)

メルセデスベンツ社:2台(アギトのGトレーラー、形式番号が違う2台を使っておられたそうです)

ホンダ社:2台(響鬼のエレメント<4WD>、響鬼と轟鬼が使っていたそうです)


海外でのみ販売されているバイクがあったりと、なかなか奥が深いです。



楽天ブログの方で御世話になっている、ププププーさんのブログで、ホビージャパンから刊行されている新生ファイティングファンタジーシリーズ(ゲームブック)の第3弾について紹介されていました。

ゲームブック日誌(ププププーさん)

ホビージャパン

新生と呼んでいるのは、過去に別の出版者から出版されていた作品をリメイク(ストーリー設定、イラスト、新規書き下ろし部分の追加)したからです。
共通して異なる点として、主人公が新たに設定されたこと(原作では主人公はプレイヤー自身、性別も年齢も決まっていません、プレイヤーが想像する自分自身が主人公です。)、美少女キャラクターが多数登場すること(ホビージャパンのサイトで表紙を見ていただければ解りますが)です。

リメイク版と原作版を簡単にあげておきます

ウィキ ファイティングファンタジー

第1弾 デストラップ・ダンジョン (原作 死の罠の地下迷宮)
第2弾 ハウス・オブ・ヘル (原作 地獄の館)
第3弾 サムライ・ソード (原作 サムライの剣)<2009年4月1日発売予定>

第1弾は剣と魔法のファンタジー(いわゆる王道もの)、第2弾は現代世界の脱出ホラー(バイオハザードやクロックワークタワーのような魔界と化した洋館から脱出するもの)、第3弾は和風ファンタジー(戦国時代の日本のような世界)とバラエティに富んでおります。

さて、次(第4弾以降)は何が出るのかな・・・?と考えております。
いい感じにばらけている(世界観が共通していないと言う意味です)ので。
(ついでに、第2弾のみファンタジーではありません。現代世界です。)

と言うわけで、勝手にですが予想を立てて見ました。
まだSFものが登場していないため、そのあたりがありそうかなと。
ウィキを見て、可能性がありそうなのが(SFもので)サイボーグを倒せです。
正義の超能力者が悪のサイボーグ軍団に立ち向かうというストーリー設定が・・・某超能力少女アニメ(絶対○○チル○○ンっぽい)し。(笑)
主人公が女性の超能力者で4人(体力がずば抜けたタイプ、とてつもなく器用なタイプ、思念能力に優れたタイプ、電撃を操れるタイプ)の内1人を選べ!になりそうです。(笑)
ひょっとしたら、他のファンタジーシリーズがきたりするかもしれませんが・・・何が出るかは、私も楽しみにさせていただきます。


social IME

みんなで育てる日本語入力ソフトだそうです。
ありそうで出てこない単語もこれなら出してくれるというかゆいところに手が届くIME(日本語入力ソフト)とのことだそうです。

フリーソフトですので。
(ダウンロードのコーナーからすぐにダウンロードできます。)
マジンガーZが新しい解釈を加えて、TVアニメ作品としてリメイクされる(原作であるコミック)そうです。
今回は、ダイナミックプロダクションのロボットヒーロー作品(リメイクもの)について、研究していこうと思います。

  その1 真ゲッターロボ 世界最後の日
ウィキ 真ゲッターロボ

真を「チェェェンジ!!!」と呼ぶそうです・・・。
TVでも原作(コミック)でもない、完全なオリジナル設定でのリメイク化です。
ストーリー展開がダーク、戦闘シーンはバイオレンス全開とまさにダイナミックでした。
竜馬が凶悪犯罪者として拘束されていたり、ムサシとベンケイが一緒に存在していたり、ゲッターロボGが量産されていたり・・・凄いネタばっかりでした。
主役メカは、真ゲッターロボです。

  その2 真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ

ウィキ 真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ

ゲッターロボOVA第2弾です。
こちらは、原作(第1作目)のパラレルワールドの未来と言う設定です。
恐竜帝国の復活、それに立ち向かうのは隼人率いるネオゲッターロボチーム。
真ゲッターロボは、先代ゲッターチーム(竜馬達)の時代に完成したが起動しなかったと言う設定です。(Gではなくて、真が作られたと言う設定です。)
ネオゲッターは、ゲッターロボゴウ(原作版)をアレンジしたものです。

  その3 新ゲッターロボ

新ゲッターロボ

ゲッターロボOVA第3弾です。
第1作目(原作)のパラレルワールド(に近い?)作品だそうです。
敵が鬼(百鬼帝国ではない)、ゲッタ-3のパイロットが武蔵坊弁慶(ムサシ+ベンケイ)、さらにどんでん返し・・・とダイナミックな作品らしいです。

  その4 マジンカイザー

ウィキ マジンカイザー

マジンガーシリーズのOVAです。
TV版と原作版のよい所をあわせたような作品らしいです。
主役メカはマジンカイザー。
原作版メカ(ビーナスA、ミリオンアルファ、バイオンベータ、ダイオンガンマ)達も登場しています。

  その5 鋼鉄神ジーク

ウィキ 鋼鉄神ジーク

鋼鉄ジークのリメイクTVアニメです。
原作(コミック)の続き(一部設定変更があるそうです)だそうです。
新ジークと元祖ジーク(鋼鉄ジーク)の共闘という王道展開があったそうです。

  その6 真マジンガー 衝撃!Z編

ウィキ 真マジンガー

マジンガーのリメイク作品です。こちらもTVです。
原作(コミック)をベースにしていますが、新しい解釈を入れるとの事だそうです。


改めて見て見ると、ゲッターロボが一番多かったです。
ひょっとしたら、マジンガーも並ぶかもしれませんが。(グレート編があれば・・・)

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