私、アークがいろいろと書いていくブログです。

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私が参加しているSNS、mixiの日記を。
公開時には無かった動画を追加したり、一部文章を変更しています。


原タイトル <2006年12月14日> アニメ語り:あずまんが大王
SFアニメ語り企画ではなくて、申し訳ないです。
犬つながり(前回のまさおくんの件で)でカウボーイビバップについて語ろうかと思いましたが、沈みかねないので、こちらの方で失礼します。

*「前回のまさおくんの件」とは、ぽちたまの旅犬だった、まさおくんが亡くなった事です。正直、ショックが大きかったのです。

アニメ版は全話見ておりました。
(原作は少し読んだことがあります。)
あずまんが大王とは、女子高校生達の日常を描いた4コマ漫画が原作のアニメ作品です。
(原作のタイトルもあずまんが大王です。)

ウィキペディア あずまんが大王








何故この作品を紹介したのかといいますと、ちよちゃん(本名、美浜ちよ)が犬を飼っているからです。
グレートピレネーズで、名前は忠吉(ちよちゃんは、ただきちさんと呼んでいますが)だそうです。
ちよちゃんは10歳ですが、高校生(飛び級をしたので)というものすごい設定ですが、まわりが(同級生が)自分より大人なので、当然、身長的な差は出てきてしまうのです。
10歳の女の子なので、散歩をする場合は、忠吉さんに引っ張られるような形なのかなというイメージがあります。
(グレートピレネーズは大型犬種なので。)
何かのイラスト(カレンダーか原作のイラスト)で、忠吉さんの背中に乗ったちよちゃんを見たことがあるような気がします。飼い主の方が歩きつかれてしまい、犬が自分の背中に乗せて家まで帰っていく(主従が逆転しているかもしれませんが)という空想もわいてきてしまいます。(笑)

どのような経緯で忠吉さんがちよちゃんの元にきたかは(忠吉さんを飼うきっかけ)、アニメでは描かれていませんでした。
これは空想(妄想ともいいますが)ですが、忠吉さんがちよちゃんの元にやってきたのは、まだ子供の頃(1歳ぐらいの頃、子犬だったころ)かなと。日に日に、大きくなっていく忠吉さんを見守っていたのかなと思っているのです。
最終回の後、アメリカに旅立つちよちゃんを(ちよちゃんはアメリカの大学に合格した為)見送ってくれていたのかなとも。

忠吉さんとちよちゃんは、本当に素敵だなと思っております。

うーん、ちょっと重い文章になってしまったかもしれません。
次こそは、明るいネタをおくらせていただきます。



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